えー…今年最後の更新でこんなのやっちゃいました。
リカルド×一歩
ちょっと前から手ブロで帝王練習してたのはこの為だったりね!自重を自重ですお。
なんでこの組み合わせかって言うと前々から密かに「いいなあ」と思っていたからで。
一歩ツリーで初めて彼を描いたら意外と、いやかなり楽しくて…。
リカ一なんてあまりにも無茶振りでパロでもないと無理なカプなのでこっそり脳内だけで楽しんでいたのですが、ある日マイナーカプの話でJローさんと盛り上がったら「全然おk」というお言葉をいたがき(笑)
考えてみれば卓兄より接点あるわ、あんな素敵なヒゲ紳士(スーツ着用)放っておくのが勿体無いわで。
Jろー先生の協力の下、
リーマンパロを考えたら予想以上に萌えるものが出来上がりました(*´д`)
もう最近リカルドのことしか考えられません。軽く病気ですwww
世界王者×日本王者→不器用無口ヒゲ紳士社長×健気部下…もえないか。
Jろーさんとこでもきっとその内素敵なリカ一が見れると思います( ゚∀゚)=3
苦手じゃない方は続きからどぞです(´∀`)<めっちゃ長いヨ
※以下ついったで呟いたパロ設定。
箇条書き・非常に読みづらいです。長くてかなりハイテンションです。
他の方と会話しながらなので色々ごちゃごちゃしております><
おk父さんな方はどぞ。
***
リカ一がどうしてもリーマンパロにしかならん・・・・・・・・・リカたんは企業のメキシコ支部の社長だよ。一歩が英語とスペイン語ができることを理由に引き抜かれてくるかんじ。
支部の社長ってへんだな。いっそ、もう企業自体の社長にしておいて、伊達さんの企業吸収合併して~って形の方が自然かも
伊達さんは若い時にもリカルドととあるでっかいアメリカの企業との契約を巡って争って、見事に打ち負かされて以来の因縁とかです
なにこれ 伊達一でリカ一? 茨道もいいとこだ。 とにかくリカルドはめっちゃ、いやハンパなくドライな方で、卓兄並みor以上に魔王。もちろん社長として。
卓兄は言葉攻めで一歩いじって楽しむけど リカさんはただでさえ無口だし、必要最低限のことしか言わない。一歩はもう何考えてるか分からん人だって思ってて、派遣されてきた身としてとことん悩む
リカ社長は最中の時の色気がありえない ということを主張したい。 メキシカン超セクシーだしね・・!!!
でもリカルドさんは多忙で、でも涼しい顔で淡々と仕事をこなすんだけどやっぱりそこは人間だから知らないうちに無理してるんだよね。体力的にも精神的にも疲れがたまりやすい・・・でも表に出さない
ある日一歩が書類提出しに社長室に入るとね、リカ社長が目頭押さえてるのね。目がお疲れのようです。 まあ、すぐに一歩に気がついて能面に戻るんだけど、書類渡す際に一歩がそっとポッケに入っていたキャンディーを差し出すわけです。
当然リカ社長は訝しむ。しかも疲れてるとこ見られてご機嫌ナナメ。一歩は「うわあやっぱり失礼だったかな」って思うんだけど、無表情のまま「ああ」とかため息つかれて「もらっておく」みたいなこと言いながらももらってくれる
うーんなんか可愛い展開になってきたように見えるけど、実際空気カッチコチですよ。少なくとも一歩の中では
とりあえず二人の第一歩はこんな感じ。第一歩ってほどじゃないけど。 なんかラブラブには当分ならない気がしてきた;;;
リカ一リーマンパロでの萌えの核が「お疲れのリカルド」なんですなあ。
超凸凹いいね! 「少しは自分を大切にしてください」的な一歩が描きたいです。 あとやっぱり一歩は仕事面で不器用なところがあるので「君のような手間のかかる部下ははじめてだ」とか呆れられる発言もほしいww
リカちゃんは呆れたら即効部下を切り捨てる人だけど、でも一歩だけは不器用だけど実力はあるからコマとして残しておいてあげてる。初期はw
でも段々リカたん自身、一歩といると「手間はかかるし、たまに焼いてくるお節介は正直癇に障る、でもいてくれないと逆に疲れる」とか思い始めます。 書いてて分からんけどとにかく本能的に一歩がいてくれることで楽になる自分に気がつき始めるわけだ
そうこうしている内に一歩も企業戦士として成長し始めて、段々仕事もスムーズにこなせるようになってくる。ますます手放せなくなってくる。一歩自身も、リカルド怖いけど一生懸命働けてそんな現状に誇りを持ち始めたり。でもやっぱり無理する社長を見てるのは辛いなあとか思ってる
だから一歩は尊敬する社長が少しでも楽になれるように一生懸命働くよね。
補足:派遣されてきたばっかりで馴染む前は日本支部で同僚だった千堂さんとか宮田君とか先輩の鷹村さんに色々相談してたりする。もちろん伊達社長にも
とにかくそうやって忠犬のごとく働く一歩へむけるまなざしが段々優しくなっていくリカ社長。 ちなみに一歩は秘書とかじゃありません。書類を提出する時にあう程度の仲です
キミ呼びいいね!あえてカタカナ表記にもえた( ゚∀゚)o リカ社長は本当のことしか言わないから直球のドSですよね!!!
一歩が真っ白なら、リカさんは真っ黒。純黒なので、性格が黒いとかじゃなくて、確固たる自分を持っていてそれを揺るがされるのを嫌うタイプ。
イヤミという種類の言葉は持ち合わせていない。イヤミに聞こえたとしてもそれは彼の率直な意見なだけでwww だから日本人の「お世辞」とかきっと分けわかんないんだろうなwwww
でも社員とか周りの部下は社長に気を使いすぎて、いつもリカさんと部下の間には必ずギャップが存在してて、それが彼にとっても当たりまえ。。どこか孤立してる彼にアメ事件以来はじめて踏み込んできたのが、「建前」文化で有名な日本人の一歩だったと。
やっぱ一歩の「インファイター」設定が欠かせない件。
で、ある日各企業の代表者が集まるでっかいパーティーが行われるわけですな。リーマンパロには必須要素だからこの展開は外せない件
そこに日本の企業も来るわけなので、通訳として一歩を連れて行くわけです。秘書も一緒のわけだったけど、前日に風邪だか事故で怪我したか何かでこられなくなる 無茶ぶりだけどとにかく二人っきりで出席することになるわけですだ
一歩は秘書の役割も突然回されて大慌てだけど、自分の力量が試されているんだと思って頑張る
で、パーティー出席、来賓との挨拶も日本の企業との通訳も無事終わったところで、リカルドの昔から世話になっている人が挨拶に来て、普段とあまり変わらないけどちょっと心を許している社長を見てホッとする反面ちょっと寂しいとか思っちゃってる一歩。そのまま「キミは時間まで自由に過ごすといい
放置プレイくらって、隅っこで取ってきた料理食べつつ(立食パーティー)結局知り合いもいないし、社長が話し終わるのを待っていると、他の会社の人間が話しかけてくるのでそれに対応していたりする
で、シャンパンとかワインとかめっちゃ薦められて、(別に飲酒は禁止されてないし、社交辞令というか礼儀だし)いろんな人と企業戦士として色々はなしする。 でも酒なんて久々に飲んだので当然酔いが回るの早いし耐性も薄くなってるのを失念。
しまったと思いつつも、そこは幕之内。とにかくパーティー終了まで根性で乗り切る。でも今度は悪酔いしたせいでひどいめまいと吐き気が。ホテルの部屋が社長と別々なのを幸運に思って、とりあえず社長と別れるまではと耐える
でもリカ社長が顔色真っ青なのを見逃すはずもなく、「…酔っただろう」と淡々とたずねる。ぎくりとしながら「大したことありません、大丈夫です」と言い張る一歩 だってこんなとこで迷惑かけたら自分だけじゃなくて派遣先の日本支社のイメージまでがた落ちするから
とにかく笑顔で取り繕って、わざとハキハキしゃべって「大丈夫ですから社長はどうぞ部屋のお戻り下さい」みたいな事をいう。 でもリカルドはちょっと顔を険しくして「嘘をつく部下を持った覚えはない」っていう
普段は世話焼きのくせに(リカ社長がそう感じてるだけだけど)、自分が気にかけると一歩引こうとする一歩にちょっとイライラしてる。 そのイライラの本当の意味をまだ社長はわかってない
***(二日目ログ)
続きみたいになるけど、酔ったイポのスーツを無言でべりべりはがしていくリカ社長 一歩大慌てするけど(じじじ自分でやりますから!みたいなこと言いながら)
とりあえず「早く横になって明日までに完全復活しろ」って意味をこめてスーツしわにならないように脱がしてあげているリカさんなりの超分かりづらい好意なんだけども。
そこで「キミのような手のかかる部下は初めてだ」ってバッサリいわれる。一歩は社会人として最悪な状況に物凄く落ち込む リカ社長の(超分かりづらい)好意には気がつく余裕なし。
マウントポジション取らないまでも、立ったまま一歩の上着だけ脱がせてそのまま背中押してベッドに突き放すのもいいかもしれない 「早く横になれ」的なこと言って付属の冷蔵庫にミネラルウォーター取りに行く
あくまで冷たく。リカさんは素でこういう人。冷たいけどその中に優しさがある人
一歩はまあ最初のうちは気がつけないけど、実は一番その優しさを見つけやすいポジションにいるってことで。 リカさんも呆れてるけど、決して一歩を切ろうとしない そこに一歩が気がつくまでが超長そう
とりあえずここまでですwww
後で色々付け足したり展開する中で修正すると思います。
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